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めぐりごこち 楽・月・花に含まれるハーブ、栄養素の効果

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 ハーブの種類 効果 
徳之島生姜  徳之島生姜は、カラダを温める効果の高い生姜の中でも、特に効果が優れていると言われています。他産と比べて味・香りが非常に良く、カラダをじんわりと温めるショウガオール、ジンゲオールが特に多く含まれています。
生姜には、代謝を良くして手足の末端までポカポカと温める効果があり、冷え性や風邪をひきやすい人に適しています。カラダの冷えからくる生理痛にも効果があります。胃を温めて、適度に食欲を刺激して消化を助ける働きがあるので食が細い人や消化不良になりやすい人にも効果的です。
ヒハツ  ヒハツは「ロングペッパー」「ナガコショウ」とも呼ばれているコショウの仲間で、多くは東南アジアで育てられています。ヒハツに含まれるピぺリンという辛味成分には、血流や血行を良くする作用があり、血行不良から起こる頭痛や肩こり、冷え性を和らげます。また、胃腸を元気にする作用もあり、食欲がない時、消化不良の時に役立ちます。
黒糖  黒糖は、沖縄を中心に栽培されているサトウキビの絞り汁を加熱して濃縮したものをいいます。白砂糖に比べると、マグネシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・リンなどのミネラルやビタミンB1・B2などが豊富で栄養価が高く、体に良いと言われています。黒糖は食べてすぐに吸収・消化されてエネルギーになるので、疲労回復効果も抜群。また、黒糖には免疫力を高めたり、お腹の調子を良くするなどの効果もあります。
きくらげ  きくらげは、昔から漢方薬に使われていて血液に栄養を与えたり、造血作用に優れており、貧血を予防・改善すると言われています。また、不溶性の食物繊維も豊富に含んでいます。不溶性食物繊維は、便の量を増やしてカサを増して腸を適度に刺激して排便を促したり、腸内の有害物質を排泄させたりするなど便秘の解消に効果があります。
きくらげは、他にビタミンD、ビタミンB2、マンガン、マグネシウムなどのミネラルを多く含んでいます。その中でも特にビタミンDが多く含まれていますが、ビタミンDはカルシウムの吸収を良くして歯や骨を丈夫にする働きがあります。更年期以降の女性に心配な骨粗鬆症を予防するのに役立ちます。そしてきくらげには、肌をプルプルにするゼラチン質を含んでいるので、肌を保湿する効果が期待できます。
明日葉  明日葉は、青汁の原料としてよく使われており、ビタミンB群やカロチンなどのビタミン類、カリウムや鉄などのミネラル類、食物繊維など幅広い栄養素をバランスよく含んでいます。カラダの中の余分な水分を排出したり、血液をサラサラにする作用があり、体内のめぐりを整えていきます。セルライトを出来にくくして肥満を予防するなど女性に嬉しい効果も期待できます。
西洋ヤナギ  西洋ヤナギは、ヨーロッパ、アジア、北アメリカなどに自生する25m程の植物です。鎮痛・解熱・抗炎症効果に優れているので、昔から民間療法として使われてきました。腰痛や肩こり、熱などの症状に有効だと言われているので、生理前の頭痛や腹痛、生理痛などを緩和する効果が期待できます。 
西洋ニンジンボク(チェストツリー)  地中海沿岸の原産で昔からヨーロッパで愛用されてきたハーブです。ホルモンバランスを整え、生理不順や生理痛・更年期障害・PMSなどの症状を改善します。
また、PMSや更年期における精神不安定やイライラにも効果的。ドイツでは、乳房や下腹部痛の痛み、頭痛・イライラ・ニキビなどのPMS症状の治療薬として使われています。
西洋オトギリソウ(セントジョーンズワート)  西洋オトギリソウは、セントジョーンズワートとも呼ばれ、優れた鎮静作用があり、心を穏やかにする効果があると言われています。うつ病や不眠症などに効果があり、イライラを抑えたり、憂鬱な気分や不安を和らげます。ただ、病気などで薬を飲んでいる人は、薬と併用すると薬の効果に影響を与えてしまうので、必ず医師に相談して下さい。また、副作用として日光に過敏になるなどの症状が出ることがあります。


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